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Skypeのせい、というより、たぶんVistaのせい

後日談があります。 数ヶ月前、PCを新しくしました。OSはWindows7、ではなく、Vista32ビット版。

Windows エクスペリエンスインデックスのスコアは5.7で、そこそこのスペックのはずなのですが、快適になった、とはとても言えない状態でして…。

特に困ったのがSkype(ver4.1)で、チャットしてると、日本語入力中にカーソルがグルグルになって、「応答なし」でOS全体がしばらく固まってしまいます。

いろいろな対策を試し中なのですが、一番効果があったっぽいのが、C:\Users\Windowsユーザ名\AppData\Roaming\Skypeにあるユーザー名のフォルダを、物理的に別になってるHDDに移してみたことでした(Skype終了→フォルダ移動→ジャンクション設定)。

ググってみると、Skypeが重いっていうのは、けっこうあることのようですけれど、 Lenovo IdeaPad S10eでは、軽快に使えていますし、5年前くらいに組んだ前任のPCでも問題ありませんでしたので、Skypeのせいっていうこともないような気がします。どちらもWindows XPなので、やっぱりVistaが怪しいですよね。

実際、カーソルがグルグルに~の症状はSkypeだけでないですし。重いっていうか、時々固まるっていうか、待たされるっていうか。フリーズに近い状態になりつつも、しばらくすると戻ってくる感じで…。なんとなくSuperFetchを疑っています。

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